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椰月美智子さん作『純喫茶パオーン』(角川春樹事務所)の台湾版のカバーに日本版の装画を使っていただきました。
題名は『巴翁珈琲館』、訳者は李彥樺さん、出版社は春天出版です。
小木曽杏子さんのブックデザインが引き継がれていて、フォントや紙の加工がとてもかわいいです。たくさんの台湾の方たちの手に届くと嬉しいです。